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31日朝早く、北海道南富良野町を流れる空知川と、帯広市などを流れる札内川で堤防の一部が決壊し、南富良野町では広い範囲で住宅や避難所などが水につかる被害が出ています。国土交通省の北海道開発局によると、空知川は、午前4時40分、南富良野町の幾寅地区の太平橋の上流で、およそ100メートルにわたって堤防が決壊。さらに数百メートル上流でもう1か所、およそ250メートルにわたって決壊した場所が確認された。南富良野町によると、堤防の決壊で幾寅地区の広い範囲が浸水して、住宅のほか、老人ホームなどの福祉施設や避難所も建物や周辺の道路が水につかり、多くの人が外に出られなくなっている。札内川は、午前5時20分ごろ、帯広市中島地区付近の戸蔦別川との合流地点で堤防がおよそ200メートルにわたって決壊。国土交通省と気象台は午前6時20分に札内川に氾濫発生情報を発表し、厳重な警戒を呼びかけている。







去年の悪夢が思い出されます。
怖いです。





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